2009年10月25日
冬タイヤ交換で−はじまり
最悪なストーリーが展開される、
そんな感じがします。
話は2年前に遡り、初めてのドイツでの冬。
冬用タイヤを買ったショップでタイヤを
取り付けてもらっていた時のこと、
なんとボルト長さの長いもの短いものを混ぜて取り付けたというんです。
そりゃないでしょ、ということで同じ長さのを取り付けなおしてもらいました。
1年前の冬、冬タイヤに交換した際は何も起こりませんでした。
そしてこの冬...
去年と同じように冬タイヤに取り変えようと冬用タイヤのボルトをよく見てみると、
茶色に変色した部分や白いものが付着していたり...
2年も経つと、いや冬ドイツでは道路によく塩を撒くので腐食したのかな...
更によく見ると...なんとボルトの長さが違うものがある!!! なんで?
ボルトの長さをホントにそろえたのか
自分の目で確認すべきだった。
やはりドイツ、これはドイツでよくある憂鬱
ダメダ、これじゃ。
きちんとしたボルトを購入しよう。
そしてタイヤを交換してもらうADAC(日本いうとJAF)もやっている工場に、
購入したタイヤの仕様書をもって現地人の友人と訪問、ボルトの購入依頼をしたのでした。
(続く...)
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コメント一覧
1. Posted by シュガー 2009年10月26日 13:09
タイヤ交換お疲れ様でした〜〜。
まだ、時間かかりそうなのかな?
まだ、時間かかりそうなのかな?
2. Posted by やっちん 2009年10月27日 06:13
シュガーさん、
是非続きをお楽しみに
是非続きをお楽しみに




